見学会・イベント情報

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「暮らしの森マルシェ」は終了いたしました

2016年11月6日(日)「暮らしの森マルシェ」
森大建地産本社にて開催!!

11月6日(日)三重県伊賀市 森大建地産にて開催した「暮らしの森マルシェ」にはたくさんのご来場、本当にありがとうございました。今回は初めての試みでしたが、大盛況のうち無事にイベントを終えることができました。

これからも定期的に地域に密着したイベントを開催していこうと思います。今後とも森大建地産をよろしくお願いいたします。また、イベント見学会を開催するにあたってご協力いただいたお出展者様にも深く感謝いたします。本当にありがとうございました。


maruche

~ わたしたちの暮らす森で ~

森大は、人と家をつなぐ会社です。
100年暮らせる、「住み継ぐ家」をコンセプトに、古くから受け継がれてきた工法で、
新しい時代に合った家づくりを提案しています。本社から臨む山の線と田畑、水路を流れる水の音。
この場所で代々住み継がれてきた家と、受け継がれてきた暮らし。
今、目を向け、先につなぐ時です。

公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kurashino.mori.marche/

出店者一覧

IMG_4882 真鍮作家
【トキノマニマニ】

2001年より、ku-の名前で真鍮などを使い、手作りの腕時計を作り始められたくーさん。その傍らで趣味、息抜きを兼ねて、製作するようになった ちいさなアクセサリーやカトラリー。そのどれもが、ご自身の「欲しいな、贈りたいな。の気持ち」から形になっていった作品ばかり。
3 ベーグル
【nana bagel】

伊賀市内の工房でベーグルを焼いておられる京野奈月さん。北海道産小麦粉『キタノカオリ』を使い、低温・長時間発酵させ、小麦の香りを引き出したベーグルは、これまで口にしたことのある それとは 全く違う世界が広がります。 むっちり、 もっちり、しっとり。
2 コーヒーとスコーン
【HOME COFFEE ROASTER】

三重県津市白山町の住宅地でコーヒーとスコーンのちいさなお店を営むご夫婦。ご夫婦の思いとこだわりがギュっと詰め込まれたそのお店には、たくさんの方が引き寄せられるように足を運んでおられます。『ご主人の焙煎したコーヒー豆』と『奥様が焼いたスコーン』その絶妙なバランスは、ご夫婦そのもの。
img_4936 布
【暮らし舎モノガタル】

三重県伊賀市を拠点に、衣食住にまつわる布の提案をしています。伝統的なことと、これから未来に受け継がれていく新しいことにも目を向け、丁寧に織られた布を繋いで作品を作っています。日々の狭間からうまれる作品は、手にとっていただいた方の元で暮らしの道具となり、働き者になるものばかり。作り手と使い手が繋がり、関わりつづけることをとても大切に考えています。
img_4938 蒸しパン、焼き菓子
【手包みおやつ 月の温】

四日市の古い一軒家で、季節の蒸しパンと焼菓子作りをする月の温さん。行儀良く整列した蒸しパンとお月さまのようにまんまるの焼き菓子、そして店主の控え目だけれど印象的な佇まい。そんな月の温さんの蒸しパンは、どれも季節の恵みがたっぷり散りばめられたラインナップばかり。毎年の定番メニューから、ほっこり安心するその時々、店主の目に映る変り種メニューまで。
img_4937 梅干し
【うめぼしの松本農園】

三重県の南部、御浜町にて紀州南高梅を育てる梅農家の松本さんご夫妻。素材を仕入れて作る漬物屋さんではなく、原材料からすべててづくりした梅干しです。梅干しと言っても、「はちみつうめ」「しらぼし」「しそうめ」など、好みに合わせて選んでいただけます。実店舗は持たず、ネットショップや全国各地のイベントや三重県の道の駅などのお店で取り扱いがある松本さんの梅干し。かわいくて楽しいご夫妻にも、ぜひぜひ 触れてみてくださいね。
img_4935 糸
【saredo -されど-】

「itoとhitoを繋げる仕事をするカヤザワアリアツさん」と「写真と編物をするカヤザワリョウコさん」ご夫妻。日本国内の紡績工場で出た落ちわた100%で紡いだリサイクルコットンから36色の糸をつくられておられます。その素材感溢れる「靴下」が印象的。絶妙な色やその丈夫さは お墨付き!いくつかの編み方や、その色バリエーションで、ブース前であれこれ悩む方が溢れることは間違いありません。手織りや手編みなどのハンドメイド作品の材料やインテリア、ファイバーアート等に使えるitoそのものも充実。
img_5106 焼き菓子
【やきがしや Gentil Bake】

伊賀市丸柱で、 お店の開店準備をすすめる 本田智子さん。「お菓子は人を笑顔に、優しい気持ちにさせてくれると思うのです。ずらっと並んだお菓子を見てワクワクしたり、お菓子の焼ける香りで思わず笑みがこぼれたり、そして、頬張ってまたまた笑顔が溢れて、ホッと優しい気持ちになったり。どんな時も暮らしに寄り添い日常に溶け込む、優しく、わくわく楽しくなるようなお菓子たちが作れたらという想いで、お菓子作りをしています。」という、智子さん。自身がもつ笑顔の魅力と、その手から生み出されたお菓子のパワー。笑顔がうまれる場所には、必ず気持ちが あるのです。
img_5105 お食事
【日暮し】

伊賀を拠点にグローカルな料理研究家を目指して食にまつわる活動をしておられる、山本耕平さん。「日々流れ行く生活に、区切りの点や丸を入れてあげることで、暮らしに張り合いやリズムがでる。そんなお手伝いができたらば。」という山本さん。フードイベントや家庭菜園を通して、単なる商品の消費ではない、「体験」を通じての提供は、きっと お客様それぞれの 暮らしの中に気づきをもたらしてくれるのだと思います。当日は、秋の実りを詰め込んだごはんを お願いしています。
img_5104 国産小麦と自家製酵母の石窯パン
【ちいさな石窯ぱん工房 えん】

奈良県桜井市、 長谷寺近くで こだわりのパン屋を営む 「えん」さん。長谷寺の駅からジブリの世界にタイムスリップしたような 急な坂道をくだり、小道の向こうの 小さなドアを開けると そこには こじんまりと整列したパンと、大きな石窯!そのパンの評判は、何時間とかけて訪れるお客様がたくさんみえるほどです。店主ますみさんの何とも言えない柔らかいお人柄と芯のある言葉。それは、パンにもそのまま現れています(^_^)「皆さんが元気になれますように」と 言葉をくださったますみさん。心に、身体に、耳を傾けて日々を丁寧に積み重ねておられる姿にわたしも気を緩めてもらいます。
img_5109 木工
【木心・コレカラキ】

家具から小物まで、木の道具の制作と、家具の修理等を手掛ける木心さん。温かみのある素材感はもちろんですが、遊び心のあるデザインもまた魅力!自然に育まれた木々そのものの良さを 最大限に引き出してつくられる作品と、「ああ、こういう人がつくるんだもんなあ」と納得のお人柄。「天然素材」に関心をもつ方々が増えています。お家もそうですが、食べ物を口に運ぶ お箸やスプーンなど、日々触れるものほどこだわりの逸品を手にしたいものです。
img_5107 ワークショップ
【ORIMARI ぬのぬの教室】

「木枠で手織りコースターづくり」参加費:1,500円(材料費込)
おりまりちゃんが、ワークショップを開催してくれます(^_^)独特の雰囲気と人懐こい性格で、どんどん みんなの心に入ってゆく彼女。実は、美大で院まで勉強し、すごい大作を作り出しています。興味がある方も、はじめましての方も、気軽に体験していただけるこの機会に ぜひ、染織に触れてみてください(^_^)たくさんの参加者さんの間で、秋冬の、良い趣味が はじまるかもしれませんね。
img_5108 国産小麦粉100%のパンと卵乳製品不使用の焼き菓子
【木色】

京都府南部の木津川市、住宅街の中にひっそりと佇む「木色」さん。「大きな窓からの豊かな緑を眺めながら、ゆっくりと小さな時間を過ごしてもらえたら」との思いを携えて今年の4月にオープンされました。その気持ちよい空間とワイルドで愛おしくなるパンの姿に、オープン前から あちこちでその噂はたちまち有名に!自然農園の野菜を取り入れたり、パンや焼き菓子に使う材料も、なるべくオーガニックや国産のものを選んでいるそうです。
hana ハーブ
【雑貨屋flower】

雑貨屋flowerの店主まゆこさんが、 ハーブティーを並べてくださいます。オリジナルブレンドしたハーブティー。
「暮らしの森マルシェ」に合わせたオリジナルブレンドハーブティーのドリンク提供もしてくださるとのこと!
それぞれに ぴったりのハーブティーに 出会えますように。

And More ・・・
出店者は決定次第随時掲載いたします♪


【時間】10:00 ~ 14:00 (雨天決行)
「暮らしの森マルシェ」に関するご質問は、お電話、メールにてお気軽にご連絡ください。

イベントへのお申込みはこちら

「暮らしの森マルシェ」に関するお問合せは
0120-48-0336
「お問合せフォーム」からもお申込みいただけます。
今すぐ予約したい!という方は「イベントカレンダー」からからご予約ください。

アクセスマップ

〒518-1414 三重県伊賀市猿野1238

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